口コミ(体験談)|アドミsince2002立川デリヘル&Go To FANTASY東京本店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名アドミsince2002立川デリヘル&Go To FANTASY東京本店
業種デリヘル
エリア立川発・三多摩・所沢
投稿日2011年02月05日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 23000円+ホテル代が必要
本来90分2万6千円のところを1番乗りデイで3千円割引の2万3千円!
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
前回お気にちゃんに逢ってから二週間以上が過ぎムラムラも溜まってきたので、午前中からアドミウェブをチェック!
その彼女が夕方から出勤予定になっている!
しかも31日につき「1番乗りデイ」と称し出勤1番目をゲットしたお客さんは3千円引きだ!
よし!1番行ったる!とアドミにTEL!
しかし…無情にも前日から1番乗りをゲットされてしまっていると受付氏に告げられる。
しかし翌1日も1番乗りデイで、翌日の1番なら空いてると教えて貰ったが、久々出勤の1番と2日目出勤の1番では価値が違う!
ショック大きく、その日は引き下がる。

翌日、やっぱりムラムラ治まらずウェブを眺めると以前から気になっていた別の女の子が昼から出勤になってる。
「おっ!この娘にも一度逢ってみたかったんだよなぁ〜」
ダメ元でTELすると受付氏が「1番乗りイケますよ〜!」とノリ良く告げてくれた!
すかさず「いっ!1番乗りでお願いします!」と予約完了!
3千円引き適用なり〜!
お相手の女性
後でも書きますが、玄関に迎えに出てびっくり!!
あまりの可愛さに…
「目が点(・。・)ゞ」
「かっ…可愛い過ぎる!」
プロフ写真も可愛く写っていたが、写真よりも幼く見える。
作った可愛さでは無く、愛嬌のある二重瞼の目が性格の良さを表している。ホントに天然素材系のキュートさ!
この可愛さは、どこかのアイドルユニットでも絶対にセンターポジション張れる!
こんなに可愛い娘とこれからエッチな事しちゃって「良いんですか〜!?」
ドキドキしてきちゃいました。
Pコートを脱がすとフワフワのアイボリー色のトップスがこれまた彼女のアイドルルックスにバリ似合ってる。
もうメロメロのデレデレです。
こぉれはヤバぁい!惚れた!
(ってか…惚れっぽ過ぎか?でもマジ可愛いいんだもん…)
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
部屋に招き入れ、コートをハンガーにかけてあげて
「初めましてだね!可愛過ぎてドキドキしちゃってるョ…」と素直に告白して優しく抱き寄せると、「ありがとうございます。よろしくお願いします!」可愛い声でキチンと挨拶してくれ、僕の胸に顔を埋めて背中に腕を回しギュッ〜としてくれる。
う〜!まじ可愛いぃ〜!
こんなに可愛い娘とひと時を過ごせるなんて夢に違いない!
決して大袈裟ではない。
いつも通り歯磨きを済ませてあるので、優しく彼女の顎を持ち上げ「チューしていい?」と囁くと恥ずかしげに「ハイ」と返事をくれる。
ゆっくり顔を近付けると目をつぶっての「キス待ち顔」
まるでアイドル女優主演のキスシーンだ!
唇を重ね舌を絡めると、ぎこちないながらも答えてくれる。
キス顔が見たくて目を開けると目を閉じた彼女はウットリした表情で夢中になってくれてる。
僕は彼女の背中に回した手を細い腰からお尻へ滑らせ、また背中へと繰り返す。感じてきてしまったのか彼女が時おり「んんっ」と堪えるような吐息を漏らす。

このまま時間一杯キスしててもいいかなと思える程しばらく夢中になってしまったが、一度離れてプレイ時間を決め、彼女にお店に電話を入れてもらう。

また抱き寄せ、腰掛けた僕の膝の上に対座させて両頬を包むようにして顔を近付け、彼女の可愛い顔を見つめる。
「そんなにじっと見つめられたら恥ずかしい」と僕の胸に顔を隠すが、僕は再び彼女の顔を持ち上げて「だって可愛いからずうっと見ていたいくらいなんだ」と囁くと「ダメだよおぅ」と顔を近づけキスしてくれた。彼女の積極的なキスが嬉しい。こちらも夢中で答える。
背中に回した手をブラウスの中へ滑らせ直に背中、脇腹辺りを優しくタッチする。彼女の息が上気してくる。
僕は彼女のブラのホックをパチッと外してカップを持ち上げて胸の膨らみを確かめるように手の平に包み込み蕾を転がす。「んんっ」と堪えてるような彼女の声。
「お風呂に行こうか?」と尋ねると「うん」と頷く。
目の前に立たせて少しずつ脱がせる。
細いウェスト、可愛いお尻、形の良い胸の上に小さな蕾。
ブラとお揃いのショーツはサイドが紐になってるけど、いやらしさの無い可愛い系。
いぢわるしてショーツの上から秘壷の辺りをなぞると「あっ」と声を漏らし恥ずかしそう。
そこは布地の上からも「しっとり」してるのが判る程…
続けると彼女は立って入られなくなり膝がカクッとなる。
「もうダメだよぉう〜、早くお風呂に連れてって」とお願いされる。
「うん。じゃあ僕を脱がせて!」とリクエスト。
「ハイ」と返事してシャツのボタンを外し、ベルトを緩めてズボンを降ろしてくれる。
前の膨らんだボクサーパンツに手をかけるがためらってる。
既に僕の息子も期待の先走りで先っぽが濡れてる。
「脱がせて」と囁くと少しずつ降ろしていき息子と対面。
ガチンガチンで空を向く息子に彼女は「凄いぃ…」と囁く。
今度は僕が「恥ずうぅっ…」と赤くなってしまった(恥。;)

ベッドでの時間をたっぷり作りたいのでさっとシャワーを済ませたかったが、かいがいしく丁寧に洗ってくれる彼女が愛おしくなり、こちらも父親が娘を洗うかのように優しく洗って、湯上がりには足の指先まで丁寧に拭いてあげてから「お姫様抱っこ」してベッドまで連れていく。「わ〜い!」と無邪気に喜んでくれた。

優しくベッドの側に降ろして、立ったまま抱きしめDキス。
そのまま身体を離して、生まれたままの姿で立つ彼女を見つめる。
背は高い方ではないのにバランスではスラリと脚が長い。現代っ子体型なんだねぇ。
ホントにアイドル歌手のヌードを見てるよう。僕がカメラマンなら彼女を被写体にしてどんな写真集を作ろうかな?と空想してしまう…と
「もおぅまたぁ…そんなに見つめられたら恥ずかしいですよおぅ〜」と彼女。
「ゴメン、あまりに可愛くて見とれてしまった…」

布団をはぐり二人で腰掛け、唇を重ねる。指を滑らせ小さな肩から胸の膨らみへ、手の平に収まる大きさ。「手の平サイズだね」と囁くと「小さくて嫌なんですぅ」と彼女。
小さな蕾を転がしたり弄ったりしてると今まで堪えていたのを我慢できなくなったのか「ああっ!」「あっ!」と声がこぼれるようになる。
優しく彼女を横に寝かせ唇を滑らせ鎖骨から小山を登り、蕾を口に含むと舌を絡めて転がす。
両手で両胸を寄せて左右の蕾を交互に慈しむ。彼女の口からは堰を切ったように可愛い喘ぎ声が溢れ出す。
両手で蕾を愛撫しつつ唇と舌をを下腹に滑らせ軽く茂みにキスをして脚を開かせる。
太股の内側を味わいながら足先に到達し指先を一本ずつ口に含み舌で指腹をくすぐると「あん、くすぐったいけど感じちゃう、こんなの初めて」と彼女。僕が「頭のてっぺんから足の先まで愛したいんだもん」と囁くと「優しい…」と言ってくれる。
「でも、いぢめたりもしちゃうんだよおぅ」と彼女の脚をM字に開脚させて手で抱えさせた。
「ホラ、いやらしい格好になっちゃってるのは誰かなァ?」と言葉でも攻めると「ヤダァ恥ずいよおぅ…」と手を離し顔を隠してしまった。可愛いぃっ!
でも開かれた脚はそのまま。
内側がピンク色の秘所からは僕を待つかのように蜜が溢れ出している。
「顔隠してもココが丸見えだよ!」と言って僕は顔を埋め舌を使う。「もおぅ!いぢわるぅ〜」と言いながらも「ああっ!ああっ!」と感じ始める。包まれた蕾を指で剥きだしにして舌先で光速クンニを繰り出すと「あああっ!あああっ!」「あああっ!ダメ!待って!待って!イッちゃう!イッちゃう!」と繰り返す声が高くなりホントにイッちゃいそう。
ここでまたいぢわるして顔をすっと離し、彼女の耳元で「ダメって言うから止めちゃっていい?」と囁くと「いぢわるぅぅ」と言うので「もっとなの?」「もっとして欲しいの?」と囁く「コクっ」と頷くが、「じゃあチューしてくれたらね」とさらにいぢめると顔を隠して恥ずかしそうに小さな声で「もっとして…」と囁いてから「チュッ」とキスしてくれた。僕は「いい子だね!」と囁き再び口撃開始!舌先光速回転!
彼女の声が高まり「ああっ!凄い!あああっ!ああっ!」「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!」と繰り返し始める。そこで顔を離して脚をもう少し開かせ「クリだけでイっちゃうの?」と、いぢわる言って蜜が溢れ出す秘壷に中指を挿入していき深く浅くピストン。「ああっ!あああっ!そんな!そんな!ああっ!奥まで、奥まできてるよおぅ!ダメ!ダメ!あっ!待って!待って!ああっ!ああっ!」と声をあげ、快感と恥ずかしさからか両手で顔を隠し「ダメっ!ダメっ!ダメっ!」と繰り返す。中指に合わせて薬指を沿えての二本挿しにして、更に舌先光速回転クンニ。
「ああっ!ああっ!ああっ!凄すぎる!凄いっ凄いっ!もうダメ!もうダメ!イッちゃうイッちゃう!イッちゃう!」彼女の高まりに合わせて速く、深く、浅く、Gスポも探るように優しく激しく繰り返していると…指がギュウッと締め付けられたかと思うと全身を固くして「ああああっ!イクぅ〜イッちゃうぅ…」と大きな声。と直後にガクッと力が抜け、荒い息に胸が大きく上下している。
彼女は両手で顔を隠し、ハアハアする呼吸を整えながら「こんなに凄かったの初めて…」
アイドルフェイスの可愛い彼女の喘ぎ顔に興奮度MAXで、僕もいつも以上に心を込めて可愛いがってしまいました。

彼女の息が整うのを待って「攻守交代!」
彼女の手をとり、息子に導く。
指で息子の頭をさすりながら「なんか、まだ私が何もしてないのに凄い濡れてる」といぢわる言ってる訳じゃない彼女の素朴な感想。「うん、男だって女の子の中に入っていく準備の為に濡れるんだよぉ」と教えてあげる。「しかも、ずっとガチガチのままで可愛がってたから…もう限界MAXだよぅ」と言うと、「全部は口に入り切らないかも…」と彼女。そんな、デリデビュー間もない娘に、いきなりディースロしてなんて言いませんって。「頭だけでもパクっとしてくれたらいいよ」と告げる。
決意したのかアイドルフェイスの可愛い小さなお口に含んでくれた。
彼女の舌が暖かくカリに絡まり、その光景を見てるだけでも高まってくる。彼女が口を離し、僕の顔を見上げて「頭だけでも口がいっぱいになっちゃう…」と…確かに小顔であごも小さくて大変なのかも。「大丈夫!上手だったからそのまま続けて!」と褒めて伸ばす教育。
再びお口に含んでくれて一生懸命にしてくれる。こんなにも可愛い娘が息子をフェラしてくれてるなんて夢心地。夢なら覚めないで!
なかなか有り得ないシーンを脳裏に焼き付けようと体を起こし彼女のフェラ顔と口中に吸い込まれる息子を見ていたら、もう高まって来て「んっ!んっ!あっ!」と声を出してしまった。
ここでイかずにこの後、素股でイキたいと思っていたがもう限界だ!「イっ!イッ!イッチゃいそうだよぉ…」と声を出すと彼女は何か答えようとしたのか口から頭を離した、その瞬間!大発射!彼女のあごにピュッと第一弾が弾け、後はダクっダクっと大量に噴出。図らずも彼女にチョビッとだが顔射してしまった!
「ご、ゴメン!飛んじゃった」
と謝ると夢中だった彼女はあご近くに付いた白いのに気づいて無いよう。さりげなく拭いてあげる。彼女は「良かった!気持ち良くなってイッテくれて!」と言いながら僕の腹の大放出を拭いてくれた。
堪らなく愛しくなり抱きしめて一緒に横たわる。
このまま二人の時が終わらなければいいのに。

少しすると彼女は緊張の解かれた僕の息子を弄り始めた。「最初から大きいトコしか見てなかったから、これがあんなに凄くなっちゃうんだね〜」ってコラコラ!「そうやって触られてたらまた大きくなっちゃうよ!」と言うと「え〜!大きくしてみせて〜!」「あっ!もうムクムクしてきてる!」そりゃそうですがな、女の子の手でニギニギされてたら少し休めばまた固くなっちゃうって!
「あ〜っ凄い!また大きくなった!さっきと全然違う〜!固い!」と興味津々で無邪気に喜ぶ彼女。
こちらも彼女の秘壷に手を伸ばすと、またまた蜜が溢れている。「あれっ!ここもまた溢れてるよ」とこちらも反撃!「だって大きくなるの見てたら、なんか感じて来ちゃったんだもん…」と恥ずかしそう。
…で…で…そのまま2回戦に突入して…ラブラブ素股で同時昇天しました!
なんて濃密で愛に溢れた夢のような90分だったんだろう。
今日の日は生涯忘れないかも…
今回の総評
とにかくあまりの可愛さにテンション上がりっぱなしでした。
元々、恋人とエッチするように自分でリードしたいタイプの僕なので、時間一杯!目一杯!可愛がりました。

体験談を書いといてなんですが、この娘は誰にも教えたくないかも…
予約争奪戦のライバルを増やしたくないです。

彼女をスカウトして入店させてくれたアドミに感謝したい!
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
・プロフィール写真を見ただけでも「逢いたい」と思わせる女の子が沢山いるとこがGOOD!!
・普通の可愛い女の子をスカウトしてくるスカウトさんがGOOD!!
・女の子を大事にするお店の姿勢、お客様を大事にする女の子とスタッフの教育がGOOD!!
・風俗初心者にもお薦めできる優良店です。
このお店の改善してほしいところ
アドミ、立川クリスタル、ミネラルとスタイルの違う風俗店を総合受付する「立風」がスタートしてポイント制が始まりました。利用頻度の多いお客様が有利になるポイント制ですが…

しがないサラリーマンの安月給では「お気に入りのあの娘」「気になる新人ちゃん」に逢いに行きたくともなかなか叶わないのが現実。
なによりもアドミの最初の一回が踏み出せない「潜在的な見込み客」が大勢いるのでは?
そこで…「お友達紹介キャンペーン」なんてどうでしょうね?
紹介した人も、される人も得をするような…

その他単発のキャンペーン割引ももっと開催してくれたら嬉しいですね!
この口コミへの応援コメント
[!]このページについて報告