口コミ(体験談)|秋葉原コスプレ学園in仙台

王冠マークについて

口コミ体験談

店名秋葉原コスプレ学園in仙台
業種痴漢イメクラデリヘル
エリア仙台発・近郊
投稿日2014年03月15日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
80分 19000円(自宅に呼んだ)
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
久しぶりに自宅で楽しめる環境になり、以前お世話になった店の中から、秋コスを選ぶ。最近大人の女性とのプレーが多く、若い嬢と遊びたいと思ったのと、二度目の利用ということで、オンライン予約を使ったのだが、その時の対応に「気合い」を感じたのが、この店を選んだ理由。そして結果は、「大当たり」だった。

利用予定日の出勤を、オンライン予約スタートの3日前に見ると、東京から出張している嬢が数名いて、その一人に強く魅かれたので、その嬢の予約をお願いする。するとメールでの返事は「自宅には呼べない嬢です」とのこと。ホテルが良くて、自宅がダメという意味は理解できなかったのだが、どうしてもダメということで、残りの嬢から条件を伝えておすすめを訊くと、○○嬢がおすすめですとのこと。実は私の一番の条件「非喫煙者」ではなかったのだが、「非喫煙」の嬢をおさえて、○○嬢を店の人は強く勧めた。そして、他の嬢がどうしてダメなのかという理由を聞くと、極めて誠実に理由を教えてくれて、更に強く○○嬢を勧めてくれる。「お客さんが選んで」といういい加減な対応が多い店が多い中で、これほどにもお勧め嬢を強く押す店の姿勢に嬢への「愛」を感じ、これほど店の人に愛される嬢なら間違いないだろうと思い、迷わず、おすすめの○○嬢を選び、予約する。

嬢は盛んに写メブログを更新していて、コスチュームはメイドが好きだと書いてあったので、好みは制服だが、メイド服を選ぶ。ノーパンだと味気ないので白パンを頼み、無料オプションのロータもお願いする。

以上はネットでのやり取りで、前日に確認の電話、当日1時間前に最終確認の電話をする。正直2回も必要か?という疑問は持たざるを得ない。ただ、電話の応答のレベルはとても高く、店への信頼を深めることはできた。

当日1時間前の電話で、「時間が押していて予定の21時に間に合いそうにありません。15分程遅れると思います。すみません」という。他の用事を済ますのにちょうど良かったので、快く受け入れたが、何と、結局は予定通りの時間に到着したとのTEL。焦って身支度をしたが、嬢を迎え入れた後、宅急便が来るなど、ちょっとバタバタしてしまい焦った。
お相手の女性
この店の利用は2回目ということもあり、ドライバーが家を分かっていて、嬢は一人で呼び鈴を鳴らし到着。ドアを開けて現れた嬢は、ほぼ予想通り。ネットの情報では目を隠しているので、判断はしづらいが、予想の範囲内。とても愛らしい顔立ちでした。この時点で心の中でガッツポーズでした。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
家に迎え入れ、まずはインコール。その後、ソファに座り、談笑するが、写メブログに書いていた通り、強い訛がある。北東北の訛だが、それがまた可愛さを増す。話をするだけで愛おしさを感じた。その後、嬢は自ら自然に体を寄せしなだりかかり、キスへと移行する。ぎこちないながらも、舌を絡ませ、切ない吐息を上げる。
カジュアルな服の上から、乳首を刺激すると声は更に切なさを増し、強く抱きしめながら体をまさぐると、体をびくびくと震わせ、立っていられない状態になる。乳首がかなり感じる様子で、期待が高まった。そこで徐々に服を脱がせ、キスをしながら背中、内股、乳首と刺激を強めると、嬢の吐息は更に深まる。服を脱がせ、パンツの上から大切なところに指を当てると、既に濡れている様子。そこで嬢が、シャワーへと誘う。もう少し攻めていたかったが、この後、メイド服に着替えプレーすることを考えると、時間があまり無いので、素直にシャワーへ。

シャワーでの嬢は、必要最小限のことを淡々とする。時間が無いので別に問題はないが、その後の嬢の様子から考えると、不思議なくらい淡々としていた。

一通り終わったところで先に寝室へ行き、嬢を待つ。3分ほど待ってから、嬢が赤いメイド服に着替えて、寝室を訪れる。一目見て「かわいい…」と言ってしまうほど、嬢はメイド服がよく似合う。ティアラまできちんとつけていて、ほぼ完璧。私自身はコスプレにあまり興味が無いのだが、今回の嬢は別。とてもコスプレが似合う嬢でした。

まずは,可愛い嬢を抱きしめ、DKをしながら、体をまさぐる。どこを触っても、可愛い切なげな声をあげる。そこで攻めてもらうようお願いすると、堅くなったものをパンツの上からまさぐりながら、ねっとりと乳首舐めをし、その後、おへそ、脇腹へと舌をはわせる。パンツを脱ぐと、嬢はすぐにペニスへとはいかず、太もも、膝へと舌を移行し、じらす。その微妙で巧みな攻めのおかげでペニスはビンビン。そこでついに嬢は堅くなったものに舌をまとわせ、くわえる。嬢のフェラは、適度な強さで絶品。意図的に「じゅぼじゅぼ」と音を立てながらのフェラに立っているのも辛くなるほど。そこでとりあえず攻守交代をしようと、嬢をベッドへと横たえる。

赤いメイド服の嬢のスカートをまくり上げ、M字開脚をさせ、オプションの白パンティの上から、まずは指で刺激。服の上から乳首を刺激しながら、指を割れ目に沿ってはわせ、クリを刺激すると、嬢は可愛い声で「あぁ、うん…」と感じる声をあげ続け、テンションが高まる。そこで「ロータ使っていい?」と訊くと、嬢は「うん、何使ってもいいよ…」というので、まずはオーソドックスにピンクロータを使用。
閉じつつあった足を開き、再度M字開脚をさせ、ロータをパンツの上からクリにあてる。「弱いのと、強いのどっちが好き?」と訊くと、嬢は照れながら「強いの…」と言うので8割くらいの強さであてると、嬢は「あぁ、あぁん!いい!気持ちいい!」と言いながら、腰を浮かせ、体をよじらせ、涙目になる。程なく、体をビクンビクンとさせながら「あぁ、イク、イク!」と言いながら足を閉じ、絶頂へと達する。一度イッたあとも、嬢は攻めを受け入れ続けるので、その後もロータを当て続けたが、その間何度も「あぁ、気持ちいい、うぅ、うぅ」「あぁ、イク、イク、イッちゃう!」と可愛い顔をゆがめながらイキまくる。イクことに際限がないので、一段落したところで、次は攻めをお願いする。

スカートをまくりあげ、メイド服のまま攻めてもらったが、コスプレの良さを初めて実感。かわいい子がコスプレで攻めてくれるのは興奮するものですね。嬢はDKから首筋、肩、乳首へとゆっくりと攻める。乳首舐めは本当に上手。舌を堅くさせながら、ねっとり、ちろちろと強弱を使い分けて攻める。ペニスはいつになくビンビン。メイド服を汚さないかと心配するくらい、がまん汁がでる。それを感じたのか、嬢は、フェラへと移行。いつも以上に堅くなったこともあり、嬢は「おっきい」と言いながら、「じゅぼじゅぼ」と音を立て、棹を舐め上げる。ティアラをつけた可愛いメイドさんに、フェラをしてもらう光景はまさにパラダイスという感じでした。ここで、今日はいつでもイケると確信を持ったこともあり、69へと移行。パンティをずらし、嬢の濡れたところを舌先で愛撫。嬢は程なく、「あっ、気持ちいい」と切ない声をあげ、感じまくる。フェラを懸命に続けていたが、耐えられなくなったのか手コキへと移行し、「あぁ、だめ!イッちゃう!」と言いながら体を堅くし、またも体をビクンビクンと痙攣させながらイッてしまう。イッたあとも懸命にフェラを続ける嬢の一所懸命さに感動してしまいました。
そこでパンティを脱がせ、嬢の大事なところとご対面。中腰になった嬢のお○○こを舐めながら、変則的な69を続行するが、嬢は「あぁ、気持ちいいよぉ!」と感じまくる、本当に攻めがいのある嬢。そう言いながらも、攻めも一所懸命にやってくれるので、こちらの興奮も収まることはない。感じすぎてフェラができないときも、手コキを続ける姿勢に脱帽です。
そんな嬢のもっと感じる姿を見たくなり、持ち込みのバイブを使用。通販で買ったソフトながらもクリを全体的に刺激するバイブだったのだが、これがかなり気持ちよかった様子。M字開脚にし、挿入し、クリを全体的に刺激すると、嬢の感じる声は一気に高まる。「あぁ、やばい!」という嬢の反応が物語るように、よほど気持ちよかったのか、「あぁ、すぐイッちゃいそう!」「あぁ、気持ちいい。あぁ!」「あぁ、ダメ!」「あぁ、イク!イク!」「おかしくなっちゃいそう!」と腰を浮かせ、身をよじらせながら、何回も絶頂へと達する。攻めながら「気持ちいい?」と訊くと、「気持ちいい」と涙目で切なげに答える。何度イッても絶頂が止まらないので、5~6回イッた?ところで、少しお休みするために、キスをして抱きしめるが、痙攣が収まらず、嬢は強く私を抱きしめる。「何回イッたの?」と訊くと「わかんない。それすごく気持ちいい…」と大変満足した様子。
その後、イキ過ぎた嬢に少し休もうかと体勢を変えるが、嬢は、すぐに臨戦態勢に戻ったので、「じゃ、次はイカせて」と言うと、「口の中がいいの?」と訊くので、素直に「うん」とお願いする。この店はオーダーシートがあるのだが、嬢はそれを本当にまじめに読んでいるのが分かり、その姿勢にも心打たれ、テンションが高まった。嬢のフェラは、本当に上手。唾を多用してソフトに攻める嬢が多い中で、嬢は舌を使いながら、適度な強さで攻めてくる。しかもイカせるためのフェラであることを意識し、乳首を刺激しながらの攻め。今まで頼まなければしてくれなかったことを、自然にできるのは、相手の反応を常に見ているからなのだと思う。こういう気遣いができる嬢はあまり出会ったことがない。この若さでそこまでできるのは大したものだと感じた。そんな的確な攻めのかいもあり、いつになくあっさりと放出。全てが放出されたのではと思うほど、長い時間、ザーメンが絞り出された。ティッシュを3枚渡すと、嬢は口を拭いながら、「すごい出たね…」と笑顔で言ってくれる。
そこで嬢の口をリフレッシュさせるためにも、休憩し、ジャスミンティを提供。その間も嬢は、身を寄せ、いちゃいちゃモードを継続。その徹底した気遣いは本当に素晴らしいものでした。今まで体験したことがない気遣いと言ってもいいでしょう。トークの時の嬢は、完全に素に戻って、郷土の訛全開。そのギャップがたまらなく、さらに愛おしさが増しました。
そこで、しばしの休憩の後、感謝の意を込めて、嬢をイカせるべく、攻めを再開。メイド服でのプレーは充分したので、全裸になってもらおうとしたが、ティアラが可愛かったので、ティアラだけ残し全裸になってもらう。「可愛い胸だね」というと「えっ、ちっちゃくない?」と言うので、「そんなことないよ、柔らかくて、乳首もちっちゃくて素敵だよ」とほめる。「えぇ、よかった」と言うが、あまり自信がないようで、「大した体でなくてごめんなさい」「デブでごめん」と言う。胸はBカップといいながら、とても魅力的な胸だし、お腹まわりもすっきりしてるし、お尻も小さいし、何も問題ない素敵な体。これを「デブ」というなら、私は「大デブ」です。「巨乳好き」ならダメでしょうが、万人受けする体。髪はさらさらだし、肌もすべすべ。この嬢に満足しない人はほとんどいないでしょう。「もっと自信をもっていいよ!」と言いたくなりました。
全裸になった嬢とDKの後、首筋、お腹へと舌をはわせる。嬢はかすれた声で、「あぁ、あぁ…」と吐息をもらし続ける。左手で小さい乳首を刺激し、舌先で右の乳首を転がすと、嬢の声は更に高まる。乳首は本当に感じる嬢で、「乳首だけでイキそうになる」ともあとで話してくれた。本当に全身が敏感な嬢です。
あまりに感じやすいので、更にいたずらをしたくなり、ピンクロータを嬢に預け、胸を自分で刺激させながらの愛撫へと移行する。「胸へのロータは感じない?」と訊くと「感じる…」と嬢は素直に答えてくれる。嬢は自ら感じるように乳首へロータをあて、私は股間を中心に攻める。割れ目を開き、クリの皮を剥き、指入れとクリへの刺激を行う、嬢の中は熱く濡れている。白濁液が垂れてくる。嬢は身をよじらせながら「あぁ、イッちゃう!」と言いながらまたもや腰を浮かせてイッてしまう。
何回でもイケそうなので、次は「ぽこ×たて」で話題になった電マを使用。当てた途端「あぁ、きもちいい!」と言ったが、何度もイッたからか、思ったよりはすぐにはイカなかった。バイブとロータの方が反応は良い感じだった。とはいえ、手で口元を隠しながら「だめ、イッちゃう!」と昇天はした。
時間も迫ってきたので、最後はソフトにイカせようとM字開脚をさせ、クンニへと移行。ここでも嬢の反応はよく。クリを舌先で強めに刺激すると、「あぁ、そこ、気持ちいい!」といいながら身を震わせる。舌先だけでなく、下唇を使用すると、更に声は高まる。すっかり濡れた嬢の秘部からは、唾を使わなくとも「ぴちゃぴちゃ」という音がする。当初はあまり感じなかった嬢の「牝の匂い」が強まり興奮は更に高まる。嬢は感じ続けながらも常にロータを胸に当て続ける。本当にエッチで、感じることが好きな嬢だと思いました。そしてまたもや「あぁ、あぁ、だめ、だめ、イッちゃう。気持ちいい!おかしくなっちゃう!」といいながら腰を浮かせ、全身をビクビクさせ、膝で私の頭を締め付けながらイッてしまう。一回イッたあとも舐め続けると、「あぁ、うぅん、気持ちいいよぉ。あぁ、うぅ、イク!イク!」と言い続け、何度も何度もイッてしまった様子。正直、いつ終わるか分からないエンドレス状態で、どこでやめていいか迷うほどでした。
そこでまたもやいたずらをしたくなり、今度は、バイブと電マを総動員し、攻めを続けると、嬢の高まりは最高潮。「ダメ、おかしくなっちゃう!」と言いながら、体を小刻みに震わせる。「ダメ、イッちゃう!イッちゃう」と言いながら何度も腰を浮かせ、体を小刻みに震わせ、絶頂へと達する。その間キスをすると、舌を強く絡ませ、指を口元に寄せると、フェラのように舐めてくれる。ペニスを近づけると、フェラもしてくれる。感じながらも相手を攻め続ける姿に、嬢のエッチ度の高さを感じる。
ここまできたら、もっと攻め続けたくなり、嬢の上体を立たせ、ベッドの前の鏡に全身が映るようにしてM字開脚させ、背後から嬢を攻める。嬢の評価が高かったバイブを挿入し、耳元で、「たくさん感じて…」とささやきながら首筋を舐め、右手で乳首を刺激すると、嬢は「はずかしい…」と吐息を漏らしつつ、「あん、あん」と切なげな声を漏らす。愛おしくなり、口元を近づけると、嬢は自然にキスを求めてくる。部屋には、すっかり濡れた嬢の「ぴちゃぴちゃ」と言う音が響く。嬢はキスをしながら、左手で、またもや堅くなった棹をしごいてくれる。その堅さを感じたのか、嬢は「舐めたい…」と自らフェラを求める。こんな積極的な嬢は初めてで、感動した。そんなわけで、一度イッたものの、またもや私のペニスはビンビンになっていたので、素直に応じる。嬢は、バイブを挿入されたまま、ねっとりとしたフェラを再開。タイマーが鳴っているのに、一切構わず、フェラを続行。バイブを挿入したままなので、自分自身も感じている様子で、「あぁ、うん。あぁ、あぁ…」と吐息を漏らしながらのフェラ。しかし感じながらも安定した巧みなフェラテクの前に、またもや予想以上の大量放出。二度目の口内発射となる。出しつくした後も、嬢は、丁寧に絞りつくしてくれた。
挿入したままのバイブでまたもやイカせようと思ったが、時間がきたので、嬢は自ら、残念そうにバイブを抜く。それがまたエッチな感じで興奮した。嬢は「これすごい。私も買おうかな…」「あぁ、気持ちよすぎて、もうやばい」と言う。私の舌でも二度イッたので大満足だが、今回はこのバイブが完全に「アタリ」でした。嬢も大満足でした。通販で買えるので、ぜひお試しください。詳細を知りたい方はご連絡を!

その後シャワーへと移行するが、「二回イケるなんて珍しい」と言うと「あぁ、そなの。うれしい」と地元の方言で返してくれる。ベッド上では訛らないのに、素に戻ると訛りまくりというこのキャラクターも得難い。シャワーでは、今までの乱れぶりは何だったのと思うくらい落ち着いていて、帰るときも普通の女の子に戻っていた。「私感じやすいんだ。もしかして変態かも」といっていたが、「そんなことはありません。感じやすい素敵な嬢ですよ」と言ってあげたい。
また「私ばかり感じちゃって、ごめんなさい。私がお金払わなきゃならないね」と嬢に言われたが、「思いきり感じてくれる君のおかげで、ビンビンになったから二回もイケたんだよ。大満足です。ありがとう!」とその場では言えなかったが、お礼の言葉を返したい。相対的に見ると、今までの体験では最高の嬢でした。
今回の総評
とにかく気遣いができる嬢。ルックスも可愛くて完璧。体型もスレンダーで、小柄で素敵。プレーも一所懸命。受け身としても最高で、何度もイッてくれた。この嬢に何が問題あるのか?と訊かれた時にマイナスの材料として言えるのは、巨乳ではなく淫乱ではないこととしかこたえられない。「巨乳」「淫乱」好き以外の方にはおすすめです。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
メールの対応が、素晴らしかった!嬢への愛を感じる対応は初めて。電話の応対も完璧。東京の本店よりずっといいです。東京の本店にはオンライン予約がありませんし。仙台、がんばってますね!
このお店の改善してほしいところ
特になし。
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