口コミ(体験談)|ぷよステーション大宮店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ぷよステーション大宮店
業種巨乳・ぽっちゃり専門デリヘル
エリア大宮発・近郊
投稿日2019年09月13日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
190分 30000円+ホテル代が必要
180分 28,000円 + 指名料1,000円 + 交通費1,000円 + 前日予約10分
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
えっマジ 可愛い!?
それに ぷよじゃないじゃん !
入ったばかり 新人 !!
teen ♡

HPで見つけて 即電話したら もう完売 (≧∀≦)
もう みんな狼なんだからぁ〜
初心い娘見つけると直ぐに手ぇ出しちゃうんだから
そういうの よくないですよ!

アレッ なんか笑い声が聞こえる!
近くに誰もいないのに・・・気のせいかな?
まあいいか😅

彼女 出勤少な目なんです。次いつだろうか?

HPを小まめにチェックしてると 出勤予定が上がりました!
僕の予定ともピッタリ!!
秒で HPの電話マークをタッチしてました。

店 「ぷよステーションです」

可愛い女性の声です。

サ 「○曜日の予約取れますか?」
店 「はい ご指名はありますか?」
サ 「○ちゃんで」
店 「○ちゃんですね 今お調べします。えーと サトナカ様でご登録がありますが間違いないですか?」

アレ? ここも使ってたっけ?
そう言えば だいぶ前に・・・

サ 「そうです」
店 「お待ちください・・・」

店 「○時半位からお取り出来ますよ ^_^」

やった!

サ 「はい お願いします」
店 「お時間は?」
サ 「180分だとお幾らになる?」
店 「はい 30,000円になります」
サ 「了解 前日割の+10分は付くよね?」
店 「はい 190分になります」
サ 「無料オプションは?」
店 「大丈夫ですよ。何かご希望は?」
サ 「後でもいい?」
店 「構いませんよ。では 当日1時間前にお電話下さい」
サ 「了解👌」

当日 1時間少し前に確認電話すると 15分程送らせて欲しいとのこと。了解してホテルに向かいます。

途中 コンビニでおやつと飲み物を買い ホテルに入室。シャワーと歯磨きを済ませます。

ホテル近辺の道路が混んでいるとかで女の娘の到着が更に20分位遅れました。
お相手の女性
とても可愛い女の娘です。
年齢はHP+1歳 high teen ♡
黒髪セミロング。
ボチャさんではないです。お腹も出ていないです。太もも お尻はムッチリしてますが 寧ろ抱き心地良さそうなイイカラダです( ^ω^ )
特にお尻がセクシー まさに桃尻🍑💕 なので桃ちゃんとします。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
ドアを開けると 第一声が

桃 「すみません 待ちましたか?」
サ 「まぁ少し 大丈夫だよ。入って入って^_^」

遅れたことへの一言が好印象でした。彼女せいじゃないのに こういうのって人柄が出ますね。見た目は 普通のお嬢さん。笑顔がとても可愛いです。

サ 「新人さん?」
桃 「2週間くらいですかね」
サ 「この前は他所のお店に?」
桃 「○袋のお店に少し」
サ 「そうなんだ」

桃ちゃんがお店へ入室電話をした後、支払いを済ませると 開戦のゴングが鳴ります(╹◡╹)

サ 「緊張してる?」
桃 「ええ少し」
サ 「おいで」

と彼女を呼びハグ♡
夏物のワンピースのままハグします。

桃 「すみません。少し汗かいてるかも💦」
サ 「大丈夫 気にしないで ^_^」

キスしてみました💋
舌先がチョロチョロっと触れ合う感じ。んっ あれ? どうかな? などと思うのは早計と言うもの。なんたって190分ですから^_^

背中に回した両手のうち右手を下げて お尻をサワサワすると なんということでしょう⁉️
大きさ カタチ 弾力(張り ) なかなか出会うことのない逸品😍

サ 「アレッとても魅力的なオシリ‼️ 言われるでしょ?」
桃 「ア まぁ そうですね💦」
サ 「でしょ? 触ってるだけで そう思うもん」
桃 「エヘヘ☺️ アリガトウございます。」
サ 「ステキ♡」

少しの間 桃ちゃんの桃を モモ モモ んっ? 違った😅 モミモミしました🥳

サ 「脱がせていい?」
桃 「うん ^_^」

背中のホックを外しファスナーを下げワンピースを脱がせると 若さ溢れるカラダ😍
ぽちゃ度は ぽの字の ° くらいですよ❣️
肌の張りがもうあなた! 若いっていいね〜〜😎

そしてまた 下着が黒の上下♡
我が国では いつからteenでも黒が許されるようになったの? 眩しくて眩しくて(╹◡╹)
速攻でおブラのホックを外し おパンティを下げていました。現れたのはナチュラルアンダー🥳

サ 「ベッド行こう」
桃 「ハイ」

桃ちゃん基本受け身のようです。ならばいっぱい攻めちゃう❣️
先ずはキス💏💋 舌の触れ合う部分が徐々に増え 程なくDKに。ヨシヨシ😎

サ 「舌出して」

ニュルリと伸びてくる桃ちゃんの舌を吸い絡めます。甘い香りで 美味スィー🧡
首周りに舌を這わせるとビクンビクン反応します。擽ったさと快感が混じっているみたい。腋を舐めると更に身体に力が入ってます。擽ったさを堪えながら身悶えする桃ちゃん。如何にもteen(╹◡╹) 発展途上のカラダ❣️
こんな感じも溜まりません。
たっぷり感じさせてあげたいような少しばかり虐めたいような・・・😎

右手をナチュラルアンダーの奥へ伸ばしますと うっすら湿っています。オッパイを舐めながらクリを弄ると さっきまでとは明らかに異なる反応です。泉もどんどん湧いてきます。

サ 「濡れやすい?」
桃 「うん♡」

秘部はすっかり発展済みでした。中指だってヌプリと飲み込まれます。擦ったり突いたりかき混ぜたりすると ウ〜ン🧡 とか ハァ〜ン❤️ とか眉を歪めて喘ぎ声。ならばと人差し指も加えると かなりキツキツ。

サ 「痛くない?」
桃 「ううん☺️」
サ 「気持ちいいの?」
桃 「うん😍」

今時のteenは ススンデマスネ〜〜
キツキツ洞窟の中の2本指 できる限りのオイタを致します。オイタしてるのに喜びまくる桃ちゃん。
ならば 少し辱めてやらねば😎

指マンを一旦止めて お口と舌で攻めてみます。
やっぱり超開発済み(╹◡╹)
恥ずかしがるどころか 自らM字開脚でウエルカムポーズ💕
秘部に顔を埋めると 仄かに若い淫臭が香り一段と興奮します。
クリを吸い 舌先で震わせ 舌全面でレロレロ👅
桃ちゃんの喘ぎ声は一段と大きくなります。
奥から奥から溢れてくる蜜を舐めとり クリ ヒダヒダ そして泉の奥へと舐めまくります。桃ちゃんの股間も僕の口周りもベチョベチョです!

そして ア○ルをペロリ👅
驚いた様子も腰を引く素振りもなく こちらも開発済みですね〜〜
クパッと緩んだ窄みをこれでもかと舌先でグリグリします。こちらも感じるみたいで喘ぎ声は出まくり。

サ 「ここも感じるの?」
桃 「うん♡」
サ 「前とどっちがいい?」
桃 「・・・マエ🧡」
サ 「手と舐められるのは?」
桃 「舐められた方が・・・❤️」

まったく!
今時のteenはエッチなんだから〜〜( ^ω^ )

再びクリからオマ○コ全体をたっぷり舐めてあげました。軽く2・3度 イッたみたいでした。

サ 「気持ちよかった?」
桃 「うん♡☺️」
サ 「すぐ濡れちゃうんだ?」
桃 「クリ触られると弱いの」

サ 「今度は攻めて欲しいな」
桃 「うん🎶」

僕が下になると桃ちゃんTKBを舐めてきます。TKBは気持ちいいのですが、桃ちゃん 身体をピタッとくっ付けてくるのでチン○も彼女のお腹に擦れて暴発しそうになります。

こんな体勢で暴発したらカッコ悪いし まだまだ逝きたくない。なので時々彼女を抱き上げてキスしたりと チン○が彼女に擦れないようにしてました。

少し波が収まってきたところで

サ 「桃ちゃんフェラチオして」
桃 「ハイ」
サ 「まだ逝かせないでね😆」
桃 「ハイ ウフフ かわいい☺️」

流石にフェラテクはそれ程ではないです。でもノーハンドで舌も時々使ってくれるので満足感は十分。ただ、角度が合わず 僕が上半身を起こすと彼女がやりずらかったりで少しぎこちない感じになりました。

桃 「下手っぴいでごめんなさい」
サ 「全然そんなことないよ 気持ちいいヨ^_^」

下手っぴい って言い方が可愛くて また攻めたくなっちゃいました。

サ 「ね また舐めてあげようか?」
桃 「いいの?」
サ 「いいよ。下になって」

今度はクリを集中的に・・・
だってクリが弱いって聞いちゃったからネ😎

恥かしさは完全卒業で 腰の下に枕を当てがい M字全開の桃ちゃん。その股間に顔を埋めひたすらクリを貪るサトナカ。
ちょいちょいオマ○コやア○ルを触ったり擦ったりすると ビクンビクン体を震わせ喘ぎながら 連続でイッたようでした。

そろそろ僕も逝きたくなってきました。

サ 「もう一度舐めて欲しい」
桃 「はい ^_^」

今度は角度もピッタリ😍
ノーハンドで ゆっくりジュ〜ポジュポ👄 レ〜ロレロ👅 先程より数段気持ちイイ❣️
エッチな学習力も高いですね〜

サ 「ア〜ッ キモチイイョ❣️」
桃 「はひはほう ほはいはふ ^_^」

チン○からお口を離さない桃ちゃん。イイ娘じゃないですか!
高波がググッと押し寄せてきました。

サ 「逝く🤣」

ドクッ ドクッ ドクッ と逝きました。
桃ちゃん 波が収まるまでしっかりお口で受けてくれました。

サ 「ありがとう 気持ちよかったよ」
桃 「よかった☺️」
サ 「お口濯いでおいで」
桃 「ハイ ^_^」



桃ちゃんが戻ったら お布団を掛けて少しマッタリタイムです。

サ 「ところで ○袋は なんてお店に居たの?」
桃 「○○○○○○」
サ 「アッ そこ行ったことあるよ。桃ちゃんが居ること気付かないかったな」

HPではまだ在籍が残っていて、写真を見て「ホントだ」とか「この娘可愛い」とか「この娘に来てもらったことある」とか 少し脱線しちゃいました ^_^

サ 「桃ちゃん お腹空いてる?」
桃 「うん 空いてる😅」
サ 「やっぱり! シフト見てそうかなって思ったんだ。甘いもの好き?」
桃 「大好き❣️」
サ 「シュークリームかってきたから お風呂入って から食べよ^_^」
桃 「やった^_^」

お風呂で温まって少しイチャイチャ♡
オッパイモミモミ チン○ニギニギ♡
半分硬くなってきた辺りでお風呂を上がりました。

シュークリームとジュースでおやつタイム。

桃 「どうして190分にしたの?」
サ 「僕は 忙しないのがイヤなんだよね」
桃 「写真だけで?」
サ 「うん この娘だ!って。迷惑だったかい?」
桃 「ううん 嬉しかった ^_^」
サ 「ウソウソ? 変なのだったらどうしよう? とか思ったでしょ?」
桃 「エヘヘ 少し😅」
サ 「で どうですか?」
桃 「楽しい ^_^」
サ 「それは ありがとうございます^_^ でも まだ分からないよ〜〜 相当変態かもよ〜〜」
桃 「それは なんとなく・・・😅」
サ 「アラッ💦」

アハハハ・・・
ウフフフ・・・

会話もテンポが出てきて すっかりリラックス。
こうなると楽しい 🎶

サ 「ね ベッド行こうか?」
桃 「うん ^_^」

ベッドに寝転び 彼女に巻きつく感じで

サ 「こうしてていいかい?」
桃 「いいよ ^_^」
サ 「絡みついてたいんだよね」
桃 「いいけど 寝ちゃうかも・・・」
サ 「いいよ。寝たら襲うから ^_^」
桃 「襲って♡」

少し ウトウト
少し イチャイチャ してました。

サ 「桃ちゃん スマタ出来る?」
桃 「うん 出来るよ する?」

フニャチンにローションをつけてニギニギされれば 少し硬さが戻ってきました。

桃 「これ位で いいかな?」
サ 「多分」

桃ちゃん自分の股間にもローションをつけて 騎○位スマタ。ノーハンドでニュルニュル ニュルニュル 気持ちイイです!
なかなか上手い(╹◡╹)
どこで覚えたのか まったく!
今時のteenは けしからん😍

サ 「気持ちイイよ💕 桃ちゃんも?」
桃 「ウン クリが擦れて気持ちイイ💕」

桃ちゃん 少し腰の位置を前にしてオマ○コ全体で擦ってくれます❣️ 気持ち良さは増しますが そんなにしたら危ないじゃない❓

サ 「メチャメチャ気持ちイイけど、メチャメチャ悪いことしたくなる🤣」
桃 「えっ?」
サ 「だから いけないこと・・・」
桃 「ダメですぅ」
サ 「分かってる しないよ。でもこんなことされたら ヤバイでしょ💦」
サ 「女の娘はならないの?」
桃 「・・・イワナイ☺️」

2人とも喘ぎ声が漏れて・・・逝きそうです!

サ 「私の○かに出して って言って😆」
桃 「私の○かにいっぱい出して🧡」

サ 「逝く🤣」

お腹の方まで飛び散りました。
ふぅ〜😵 自分でもびっくりする位いっぱい出ました。

サ 「ありがとう 気持ちよかった😎」
桃 「私も😊」

イイ娘です♡
今回の総評
可愛いルックス 非ポチャなスタイル 若さ溢れるteen-ager。
明るくて 茶目っ気があって フレンドリー。こちらとの距離感の取り方が抜群に上手い。
初心い感じとエッチなことを楽しむ面とがあったりして いい意味で翻弄されたかも^_^
一緒に居て心地よい娘でした。
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
ポチャ店価格でリーズナブル。
以前より 非ポチャな娘が増えたんじゃないかな?
このお店の改善してほしいところ
時間はもう少し正しく伝えて欲しいかな。
無理オプションをお願いしていましたが、女の娘に伝わっていなかったようです。
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